2017年05月19日

一緒にいてくれる。

テリ子の命日に運命に導かれ

この本を読了した訳だけども、

猫と犬の違いこそあれ

心にグッとくるものがあった


タイミングを合わせて読んだ

そんな節もあるのだけれど、

そんなのをプラマイしたとしても

本当に感動した書籍だった

滅多なことでは泣かない僕だが

思わずもらい泣きしてしまいそうな

正にそんな感情になりました



動物は「飼っている」のではなく

運命に導かれて一緒にいてくれている

そんな存在なのかもしれません

むしろ

生かされているのは人であると

そんな気すらしてくる今日この頃

NEVER STOP,NEVER GIVE UP

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posted by iba-dobro at 07:21 | Comment(0) | 生き方のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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