2017年06月05日

第14節 アルビレックス新潟戦。

前節の余韻も残りながらの

テレビ観戦と相成りましたが

気温28度よりも熱く感じる

液晶画面越しの日の光でした

やはり晴れの日の試合は良い



4点取った攻撃もさることながら

クリーンシートのディフェンス

賞賛に値するなーと感じました

ジンヒョン選手がいくつか止めて

リズムが良くなった気がします



後半開始と同時に

新潟のディフェンスラインが

結構高い位置を取ってきた

(ように見えたけど)時に

中々ボールが収まらず

ヤキモキしてしまいましたが、

そこを耐える能力がついてる

それが本当に嬉しいですね



あとボランチの二人の働き

攻守ともに随分と助けられた

いやー良いコンビやなーと思う

次節ソウザが出場停止

誰が出ても大丈夫な準備を



ワールドカップ予選で少し開くが

このままの状態を維持する事は

難しいとは思っているので

やはり怪我人含めて体力回復に

活かせればなと感じますね

NEVER STOP,NEVER GIVE UP
posted by iba-dobro at 06:37 | Comment(0) | セレッソ大阪のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月30日

選手とサポーターの距離感。

僕らにプロ選手の経験が無いように

選手もサポーターになる機会は少ない

そう考えると

交わることすらが奇跡で

分かり合えることすらが奇跡だ



そんなことを思考しながら

山田大記選手のブログを読んだ


選手とサポーターの距離感を

選手側の立場から

様々な形で表現してくれている

なんだか親近感が芽生えた

近すぎてもいけないし

離れすぎてもいけない

手を伸ばせば届きそうだが

果てしなく遠い気もする

選手とサポーターの距離感は

どう表現すればいいのだろう



長年やってきていても

なかなか辿り着けない

まだまだ未熟だと言うことですね

でも未熟だからこそ未来もある

選手とサポーターの距離感

そのサポーター側を伝えられる

そんな存在になれたらと思う

NEVER STOP,NEVER GIVE UP
posted by iba-dobro at 00:00 | Comment(0) | サポーターのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月28日

第13節 ヴィッセル神戸戦。

久しぶりにというか

スタジアムになってから

初めて来たのですが

綺麗で良いスタジアムだと思う

帰りの動線には問題あるが

今後は改善されるだろうか



それにしても今年のセレッソは

本当に面白い試合をする

そして試合のリズムを大事にし

リズムを良くするためには

アッサリと選手交代する

そんな潔さもあって気持ち良い

今日は特に両チームがそんな感じ

だからテンポの良い好ゲーム



山村和也のパフォーマンスが

すこぶる良いなと感じる

数字にも表れているわけだし

そして

今日もう一人挙げるとすれば

マテイ・ヨニッチだったと思う

良いボールも配給していたし

既に13節になるのだが

実に素晴らしい外国人を

獲得できたんだなと

今でも感動している毎日だ

SUPER DOBRO!!と言いたい気分

これからも期待しています

NEVER STOP,NEVER GIVE UP

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こんなTシャツを作ってみた

完全非売品ではあるのだが

果たして欲しい人いるのか・・・(笑)
posted by iba-dobro at 23:52 | Comment(0) | セレッソ大阪のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あっという間の11周年。

昨日は11周年記念&U-20観戦会

本当にありがとうございました

お花なども頂いたりしまして

本当に感謝しております

船木選手は出ませんでしたが

U-20も上位進出しましたし

素晴らしき一日となりました!

引き続きよろしくお願い致します

(11周年記念Tシャツは限定品・・・)

NEVER STOP,NEVER GIVE UP

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サクラヒロバさん

ありがとうございました!
posted by iba-dobro at 16:30 | Comment(0) | 蹴球堂のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

「もっとできることがたくさんあった」。

今でこそ様々な選手が

日本代表選手として

活躍しているのではあるが

やはり何と言っても

セレッソと言えば森島寛晃

森島寛晃と言えばセレッソ

オールドファンの中では

そういうイメージあるかも



そんななかで

このようなインタビューを読んだ


セレッソでの事

日本代表での事

そしてこれからの事

その文中で一番のインパクト

これが心に響いている

2005年にも同じようなチャンスがあって、その時も最後の最後に追いつかれて勝てなかったんですけど、あのゲームはまだ戦えていたと思うんです。戦った結果、勝てなかった。でも00年は、もっとできることがたくさんあったなと。だから悔しくて。

いつもどこでも誰にでも

僕も同じような事を話している

そうあの時あの場面

もっと出来る事が沢山あった

選手も僕らも

だからこそ後悔の念が募る



とは言え

全てのセレッソに関わる方々が

前を向いて歩かなきゃいけない

そう思いながら17年

月日を重ねてきました

そしてもっと前にもっと前に

これまでも、これからも



5月27日まで、あと2日

NEVER STOP,NEVER GIVE UP

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posted by iba-dobro at 08:42 | Comment(0) | セレッソ大阪のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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